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射撃道(選手インタビュー)第8回(平成26年度三姿勢)

こんばんは、競技普及副委員長です。先日の三姿勢お疲れ様でした。
秋中はアンケートを実施できませんでした。(だって企画の仕事が忙しくて存在を忘れてたんだもん。)

伏射、三姿勢で優勝されたお二人にはお忙しい中インタビューにご協力いただきました。ご覧ください。



千葉 尚彬 選手(10mARP60MW 優勝・名古屋大学)

Q.今回の大会はどうでしたか?
A.僕は一日目に大学の講義があったため試合は二日目からの参加となりました。なので二日間で4種目を撃つこととなり体力的には結構つらいものがありました。
特にSBPにおいて射場運営がゴタゴタしたため延長時間が25分となり、そのせいでなんとか60発撃ち切ってをフォローアップが終わったと思ったらすぐAR3×20のathlete to the lineだった時はさすがに参りました。
しかし結果的には自分が団体射手として参加した三姿勢も伏射も団体優勝できた為とても満足しています。(三姿勢は後輩の脚をひっぱていただけですが・・・)

Q.普段の練習時間はどのくらいですか?
A.普段は土曜の練習を中心に3~4時間程ARを練習しています。
またSBを持ってからは2週に一回程下山に行ってSBの練習をしたり県ラの月例会に参加してSBの経験を積んでいます。

Q.練習の時に気を付けていることはありますか?
A.姿勢と銃のセッティングですね。
いい姿勢とそれを作り出す自分にあった銃、スリング、コートのセッティングがなければ良い点数は出ません。
なので練習ではいい姿勢を保てるセッティングを目指すため据銃した際に違和感を感じたらこまめにセッティングを変えています。

Q.伏射のコツを教えてください。
A.狙い過ぎないことだと思います。
伏射は他の姿勢に比べて格段に安定していて真ん中を狙い易いです。これは同時に目に黒点の残像が見えやすいことを意味しています。
目に残像が見えてしまうと真ん中だと思って撃っても外してしまうことが多々あります。
なので僕は狙いすぎず、もし長くサイティングしてしまったら焦点を黒点から外すことを心掛けています。

Q.射撃を始められたきっかけは何ですか?
単純に銃に興味があったのというのが主な理由ですね。
大学に入った際ライフル射撃部があることを知りここしかないと思いました。

Q.最後に今後の意気込みをお願いします。
今回の大会では優勝出来ましたが課題も多く見つかりました。
ですので秋からの練習では課題を解決していき、冬~春の大会でいい成績を残せるよう頑張りたいと思います。

P1020160-3.jpg
閉会式で表彰される千葉選手(手前の一番左)



森川 真希 選手(10m3×20MW 優勝・愛知学院大学)

Q.今回の大会はどうでしたか?
A.まだ実感わかないです
ファイナル出られると思ってなかったです。最後まで優勝するとも思ってなかったです(笑)

Q.普段の練習時間はどのくらいですか?
A.時間はバラバラです
何発撃つとか何点出るまでといった基準で練習してます(`・ω・)

Q.三姿勢で好きな姿勢はどれですか?
A.一番慣れてるSですv(・∀・*)

Q.逆に苦手な姿勢はどれですか?またどのように克服しましたか?
A.Kが苦手です
部内の上手い人の写真を撮らせてもらって、それに自分の姿勢を近づけるようにセッティングをいろいろいじりました(笑)

Q.射撃を始められたきっかけは何ですか?
A.大学に入ったときに、精神力を鍛えるスポーツが出来る部活を探してました。
モデルガンも触ったことのない私に体験射撃をさせていただき、一番親切且つフレンドリーに接してくれる先輩達がいたので射撃部に入部を決めました。

Q.最後に今後の意気込みをお願いします。
A.10点生産機になりたいです(笑)

P1020134-2.jpg
表彰式の様子(左が森川選手、真ん中が2位の芦原選手)


千葉選手、森川選手ご協力ありがとうございました。
以上、競技普及副委員長でした。
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射撃道(選手インタビュー) 第7回(平成26年度春中)

こんにちは、競技普及副委員長です。
先日行われた、春中優勝者のインタビューを掲載いたしましたのでご覧ください。



宝泉 千咲稀 選手(10mARS40W 優勝・名城大学)

Q.今回の大会はどうでしたか?
A.大会に出るのが久しぶりだったので緊張しました。

Q.今回からファイナルの最終試射時間がなくなりましたがどうでしたか?
A.なんか試射時間がちょっと短くなったなぁぐらいしか思わなかったです。

Q.普段の練習で気を付けていることはありますか?
A.常に同じ姿勢で撃つように意識してます。あと今までほとんど何も考えずに撃っていたので、最近はどこがダメなのかとか考えて撃つように気をつけています。

Q.6月に西日本学生ライフル射撃選手権大会(西日)がありますが意気込みをお聞かせください。
A.西日では落ち着いていつも通り撃てるように頑張りたいです。

Q.同じく6月に新人記録会がありますが、意気込みをお聞かせください。
A.西日終わっても気を抜かず頑張りたいです。



芦原 勝貴 選手(10mARS60M 優勝・名城大学)

Q.今回の大会はどうでしたか?
A.今回の大会は西日の切符をかけた(?)大会だったので、やる気満々でした。しかも小数点で採点されるということでしたので、ワクワクして臨むことができました。
毎度ながら大会では、競技よりもフォローアップのほうが恐怖だと思っていて、ファイナルではあんなに追い込まれるとは思ってもいませんでした……(笑)

Q.今回からファイナルの最終試射時間がなくなりましたがどうでしたか?
A.自分はこっちのほうがいいとおもいます。理由としては、せっかくならしたジャケットや雰囲気、気持ち、集中力などをぶったぎられることがないので。

Q.普段の練習で気を付けていることはありますか?
A.最近は自分がこのままではダメだと思っていて、所詮全国では全く通用しないので何かを変えなきゃいけないと思っており、今までは姿勢を変えたりしていましたが、やはりメンタルスポーツなので気持ちを変えなくてはいけないと思い練習では本番のための練習をしています。イメージや雰囲気を膨らまして。
みなさんも練習の練習をしていませんか?それでは本番では通用しないので一度見直しましょう。
後は今までより本当の10点を意識しています。小数点導入により10点を出すだけじゃだめになりました。よりセンターにあてることで10、9の10、0ではほぼ1点の差が生まれます。その重みをしっかり意識して練習しています。

Q.6月に西日本学生ライフル射撃選手権大会(西日)がありますが意気込みをお聞かせください。
A.最近調子がのぼってきたので、この調子を維持していたい。とりあえず西日は暑いので暑さ対策をして集中力を切らさないように頑張らない程度に頑張りたい。

Q.同じく6月に新人記録会がありますが新入部員の皆さんに何かアドバイスをお願いします。
A.今回の新人戦はみなさんには悪いですが名城新入生が斡旋してくれると思うので期待しててください(ゲス顔)
まぁ、初めての大会なので気持ち揺るがず自分の射撃を出来た人が勝つと思いますので、自分の点数を見るのではなく自分の気持ちを見て勝負してください。
私は名城大学ですが、他大学関係なく射場で見かけたら声をかけてください!
自分はプレーするより教えることに自信があるので、アドバイスや質問にもいつでも答えるのでどうぞよろしくお願いします!
見た目よりキチガイなのできっと大丈夫です!



宝泉選手、芦原選手、お忙しい中ありがとうございました。
以上、選手インタビューでした。

平成25年度 不朽戦優勝者インタビュー

こんばんは。
3年の普及担当です。

新人不朽戦から1か月経ちましたが、ここで優勝者インタビューを載せたいと思います。




四ノ宮 悠司 選手 (H25年度不朽戦優勝 所属:名古屋大学)


1.この競技をはじめた理由は何ですか?

元々銃が好きだったからです。


2.射撃前・射撃中に心掛けていることがあれば教えてください。

平常心。ひとりぼっちで自主練してるような感覚。これができれば苦労しないけどね‥。


3.今回が最後の学連試合でしたが、学連試合で印象に残っていることはありますか?

2年前にファイナルで暴発したこと。
for the next competition show ‥‥load‥‥attention‥
バーン!ってかんじで。周囲が凍りついていた。


4.射撃部での4年間を振り返って、どう感じますか?

大学に入るまでは部活とかやったことなかったので、こんなに熱い気持ちになるとは思わなかった。


5.あまり人には言えない自分の特技は?

寝ないこと。または寝ないまま3日間過ごすこと。


6.もし生まれ変わるなら?

人生いろいろあって、こんな思いをするくらいなら草とか石に生まれ変わりたい。


7.電球から垂れる紐を使ってボクシングをしたことはありますか?
  または、似たようなことをしたことがありますか?


え‥、そそそそんなことするわけないじゃん‥?


8.最後に何か一言お願いします。

最高の4年間だった!今までありがとう!



四ノ宮選手のインタビューでした。
物凄く忙しい中ご協力頂き、本当にありがとうございました。

質問3あたりは、とても懐かしく思います。
学連内でも四ノ宮選手を知らない人はまず居なかったことでしょう。

質問5・6・7は、実は三姿勢優勝の芦原選手にもしました。興味がある人は是非そちらもご覧ください。

そういえば、僕も草とか石に生まれ変わりたいです(共感)。


四ノ宮選手は不朽戦の翌週に行われた三帝戦でもファイナルに出場し、最終ショットで7点台を叩き出すものの、結局優勝されました。中部で数々の伝説を残してきた射手は、こうして引退されました。今までお疲れ様でした。




不朽戦最終ショット時の様子(青と黒のコートを着ている方が四ノ宮選手です)

射撃道(選手インタビュー) 第5回(平成25年度三姿勢戦)

質問内容は、各大学から集めたものです。



芦原 勝貴 選手(10mAR3×20MW優勝・名城大学)



Q.週の練習時間はどれくらいですか ?

A.週四日ほどで、一日2時間弱


Q.この競技をはじめた理由はなんですか?

A.友達にすすめられたから。


Q.射撃をするにあたって、これだけは役に立つと思うことはありますか?
A.集中力とバランス感覚と体幹


Q.射撃する前の心構えはどのようなものですか?

A.心だけは負けないように。いつもポジティブ!
あと毎回射撃ノートに目標書いてから試合にのぞんでます。


Q.自分の感覚と実際の着弾にズレが生じたとき に、まず何を修正しようとしますか?

A.だいたい三つほど理由をあげられます。

この場合はまず頬付けを確認します。
よく頬付けの確認ってどうやるのかと質問されますが、
正直自分もこれで高校時代とてもなやみました。

とりあえず見ていて思うことは頬付けが甘い人が多いと思います。
頬が触れているでは意味がないのです、
頬付けは頬が刺さりめり込むまでグググッとしましょう。
力を入れるのではなく頭の重さで真下にです。

あとは頬の感覚だけでなく覗いた時の景色背景でとらえるということです。
サイト覗いた時にサイトのかたちが楕円なら
楕円で60発全部楕円で撃つようにしたらいいと思います。

本題とずれてしまいました。
ほかの理由として、残像を見ている、です。
目を酷使しすぎて疲れてしまっている状態です。
もう休むしかないです。

対策としては撃つ時にまばたきしながら撃つといいと思います、
意識するだけで違うと思います。

撃つタイミングが遅いというのもあります。
BRならあんまり関係ないですが、
実弾ならトリガー引いても弾が銃身をぬけていくまでに時間がかかるので
自分の引いた時は真ん中でも実際に弾が銃身をぬけた時には
違うところにいっているかもしれません。

この三つを修正してみます。


Q.スランプ的なものになったとき、どうやって乗り越えましたか?

A.一からやり直しました。基本を忠実に。
しかしいまだにスランプ継続中、高校一年後半が一番強かった(^p^)


Q.大会優勝者ともなると、ごはんから違うのでは!?

そんなわけで大会時に食べる朝ごはんは何ですか?
A.基本的に朝ごはん食べないです。
夜ごはんは一年365日の250日はカレー食べてます。
好きなわけではなくコスパ的に。

こんな、ひもじいあしはらをご飯に誘ってください、いつでも待ってます。


Q.射撃中に興奮することはありますか?

A.もちろんあります、変態なので。
詳しく聞きたい人は直接よろしくww


Q.今後の大会に向けての意気込みを!
A.出れる種目にはぜーんぶ出るので、みなさんどうぞおてやわらかに(ゲス顔)


(以下、射撃に全く関係ない質問(の一部)です。と言うよりも、質問の意図が分からない…です。)

Q.とんがりコーンを指にはめたことがありますか?
A.うん、ない。


Q.あまり人には言えない自分の特技は?

A.特技あったら学連の一発芸はもっとマシになったはずだよね(白目)
(補足しますと、芦原選手は学連員でもあるのです。)


Q.電球から垂れる紐を使ってボクシングをしたことはありますか?
A.やりすぎてひもの先っぽについてあるプラスチック破壊した。


Q.もし生まれ変わるなら?
A.もちろん絶世の美人。


Q.うきょうせんぱいのことはすきだよね?
A.もちろん大好き(真面目)
(うきょう:芦原選手の大学の先輩。学連の先輩でもあります。)


さすが俺。まともなしつもん、あんまりこないw
いつでもウェルカムなので他大学とか関係なく声かけてください!


三姿勢戦表彰
賞状を受け取る芦原選手

射撃道(選手インタビュー) 第4回(平成25年度 秋中)

大須賀 まい 選手(10mARS40W優勝・名城大学)

Q.的がぶれないようにするためのコツはありますか?
A.ぶれないようにするより、良い姿勢を確立することや無理な時はすぐ下ろすことの方が大切かなと。
  あと、機会を逃さず撃てるかどうか。
  安定させようとする、点数を意識する、長く覗く、どれをやってもぶれるし、良いことはないです。


Q.緊張をほぐすにはどうしたらいいですか?
A.む し ろ 教 え て い た だ き た い で す orz
  構える前に一息入れてから撃ってみるとなんとなく落ち着くような気はします。
  「いつもの通りやればOK!」くらいの気持ちで思い切って撃てば、緊張していても大丈夫です!(きっと!)
  あまりにも緊張しすぎてしまう人は、周りや点数を気にし過ぎているのかもしれないです。


Q.あまり姿勢が安定しないのですが、どうしたら安定するようになりますか?
A.据銃時間を充分に確保するのがいいと思います。
  練習では、据銃時間を多めにとって姿勢を確認した上で安定させてから撃つ。
  撃ち始めた後でもひどい場合は改めて据銃に戻る。
  
  大会では、射座に入れる時間になったらすぐ準備を始めるとか。
  撃つ際は、1発毎に姿勢のポイントを意識する、
  “ぶれなかったときの姿勢”を自分なりの言葉で記録する等するといいかも、です。
  
  自分で色々試して、焦らず地道に反復していれば、自ずと安定してくると思います!


Q.この競技を始めた理由は何ですか。
A.大学ではとにかく未経験者でも結果が残せるような部活動に入りたいと考えていました。
  実績はあるけどガチガチの部活動ではないこと、部員1人1人と交流する機会があって楽しそうだったこと、
  元々狙う競技がカッコいい!と思っていたことから、入部しました。

  名城のライフル射撃部は、色んな意味で凄まじい部活ですが、
  面白くて、飽きないので入部して良かったと思います。(笑)


Q.お腹がすごく鳴るのですが、鳴らないようにするコツとかはありますか。
(早めにご飯を食べるとか、対策があったら教えてほしいです。)

A.対策は一切していません!
  撃ち始めがいつであっても、昼食はいつも射撃終了後にとっています。間食も然り。

  お腹が鳴り続けていた大会は…実はありました。
  ただ、そっちに気を取られている場合ではないと思い、
  自己暗示をかけていたら点数的にはなんとかなりました。(笑)

  お腹が鳴っても気にならないくらいに自分の世界に入れるようになりましょう!←



近藤 丈 選手 (10mARS60M優勝・名古屋大学)

Q.今回の大会はどんな気持ちで撃てましたか?
A.直前に行われた国公立戦、夏合宿記録会では夏の猛暑の中でも集中して撃てていたので、
  秋中でも良いモチベーションのまま射撃することができました。
  
  しかしながら三シリーズ目で90を割ってしまい、そこからずるずる点数を落としてしまいました。
  普段であれば挽回できるのですが、やはり連日の大会の疲れでしょうか、
  失点を取り戻すことはできませんでした。

  フォローアップで有名射手が次々と失格になっていたので、4位スタートでしたが優勝を狙っていました。
  これは、前回大会で優勝された先輩が話していたことですが、
  自分は高得点を出そうとするのではなく、一定の点数を取ることを心がけました。
  
  二位につけていた後輩・三浦選手がじわじわと追い上げていたことは知っていましたが、
  無理に10.9を狙うのではなく、9.5は取れるようにリラックスしていました。
  そして、16的目を撃った瞬間(10.7でした)、優勝を確信しました。


Q.どのような練習を一週間に何時間しているのでしょうか。
A.週二度、約7時間弱練習しています。
  部内では多い方だと思いますが、関東や関西の大学の練習量を考えると、決して多くはないと思います。
  
  練習内容ですが、「姿勢を確認する練習」と「点数を取る練習」は明確に区別しています。

  前者では、据銃や空撃ちから始めて左手の位置や頬付けの角度、足の開く幅などを研究します。
  最近は射撃のペースを一定に保つことを目標に、射撃中の細かな感覚をノートに記録しています。
  
  後者の練習では10発毎に点数を取っていきます。
  姿勢や精神状態に問題がない場合、93~95点は取る自信がありますので、
  もし80点代を記録してしまったり、内容が悪いと判断した場合は、すぐに練習を終了させます。
  
  これは自分もよく後悔することなのですが、
  「10発で90点とるまで練習しよう」「次に10点を引いたらやめよう」などと考えると、
  なかなか達成できずにだらだら続けてしまいますよね。
  その間に姿勢が崩れてしまっては練習の意味がないので、
  ダメなときはすぐに諦めて練習を終了するようにしています。


Q.緊張しないようにするコツはありますか?緊張をほぐすにはどうしたらいいですか?
A.私は部内で最も射撃に向いてないメンタルの持ち主だと思われており、自分でも思っていますので、
  緊張しないようにするのではなく「緊張するのは当たり前」という姿勢で臨んでいます。

  こうした考え方を持つようになって以来、
  多くの大会を経験するうちに少しずつ緊張しなくなっていったのかなと思います。
  特にファイナルは経験が大きいと思います。
  
  名大は他大学との交流戦が多く、多くのファイナルを経験させていただく中で、
  8点を撃っても引きずらなくなりましたし、アナウンサーの「実況」への対処も慣れてきたと感じます。


Q.今までの人生で、一番心に残った台詞、言葉を教えてください。
A.「果てしなく続く生存競争 走り疲れ 家庭も仕事も投げ出し 逝った友人
   そして俺は 心の空白埋めようと 山のような仕事 抱え込んで凌いでる」


  歌詞は浜田省吾『J.boy』より。
  8月はただでさえ大会が多いのにも関わらず、大量のレポートや試験、アルバイト、
  そしてゼミ活動の本格化により殆ど練習できない部員が多いのではないでしょうか。

  その中でも、運よく出会えた射撃の時間を大切にすることによって、
  一分一秒を充実させていきたいと思います。




今回は、新人記録会の際に集めた1回生からの質問に、それぞれ答えて頂きました。
大須賀さん、近藤さん、お忙しい中、御協力頂きありがとうございました!

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SRAJ中部支部 について

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The Students Rifle shooting Association of Japan

の略で、日本学生ライフル射撃連盟を意味します。

私たちSRAJ中部支部は、中部地区の学生射撃競技の運営を行っています。


このサイトではSRAJ中部支部による競技普及や、加盟校への情報提供を行っています。

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